海外未経験の手前でもマレーシア移住生活スタートできました。

  • 2022年5月13日
  • 2022年5月13日
  • 生活

こんにちは。

手前揃です。

以下結論です。

成田からクアラルンプール国際空港、そしてホテルまでなんとかなりました。

 

初めての海外。

しかも移住というハードルの高さ。

乗り越えてやりました。

 

 

まずは荷物。

ほぼ着替えとガジェット関係でこのくらいになりました。

JALの機内持ち込み手荷物は、ウエストポーチと紙袋はカウントしない説は当たってました(LCCはダメでした)

 

 

そして、日本最後の写真はこちら。

分からなすぎて、空港スタッフの方に質問しまくりましたねえ。

 

 

フライトの7時間は、Wifi無しの中、座席前のタブレットで麻雀をして過ごした為あっという間に過ぎました。

マレーシア移住、幸先の良い倍満。

 

 

クアラルンプール空港。

両替やらビル移動の電車やら入国審査(イミグレーション)やら荷物受け取りやらで各々1回はミスをしながらもなんとか通過できました。

 

 

SIMカードは、空港出口前のcelcom XPAXというキャリアにしました。

他に選択肢がなくて仕方無しの選択だったのですが、ネットも通話もアンリミテッドという割と良いものだったかもしれません。

1番良さげなRM48を選びました(SIMカード代が別途RM10かかりました)

 

 

そして、Grabというタクシー配車アプリを使って運転手を迷わせながらもなんとか乗り込んで拙い英語で話し、ホテルにチェックインをしてご飯をデリバリーしてもらいました。

チキンとタイ米的なやつを頼みましたが、可もなく不可もなくという感じでした。

 

 

来る前の不安(スリやら陰性証明書やら英語やら電圧やらスーツ要るのかやら)は、何だったのかというくらい簡単でした。

不明な点は、色々担当者に確認しておいたのが良かったのかもしれません。

 

 

成田からクアラルンプール国際空港、そしてホテルまでなんとかなりました。

家探しは不安。

 

タクシーの運転手に、「家賃は月1,000RMを考えてる」と言ったら、「高いよ。一戸建てに住めちゃうよ」と言われました。

物件のエージェントから紹介受けているのは1,000RM以上だらけ。

でもネットの情報だと1,000RM以上は普通。

 

 

分からん。

 

 

【手前勝手な一言】

あとは、ネットバンキングで債務整理の口座に振込ができれば。

 

 

【英語とインドネシア語(マレー語)で要約】

なんだかんだで疲れましたのでこちらはお休み致します。

NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!