Apple Watch初心者の30代おじさんの文字盤・コンプリケーションはこんな感じになっている

こんにちは。

手前揃です。

以下結論です。

通常時、通勤時(ジム)、天気の詳細という3種類の文字盤を設定してます

とりあえずこちらをご覧ください。

 

通常時の文字盤

 

通勤時(ジム)の文字盤

 

天気の詳細の文字盤

 

手前のApple Watch series6の文字盤はこんな風にしてみました。

いっちょまえに文字盤の拘りを解説をさせていただきます。

 

 

通常

文字盤:インフォグラフモジュラー
左上:BatteryPhone
中:気象情報
左下:ボイスメモ
中央下:リマインダー
右下:計算機

 

この文字盤にした理由は、コンプリケーションをたくさん置きたかったから。

コンプリケーションをたくさん置くとバッテリーの消費が激しくなるとか言われているけど関係ねえ!

アナログではなくデジタル時計にすることで視認性も爆上がりです。

 

左上のBatteryPhoneとは、Apple WatchとiPhoneのバッテリー残量が分かるというもの。

設定は自由にできるのですが、手前は中をApple Watch、外側をiPhoneとしています。

 

中の気象情報は、天気が気になるので配置しております。

 

左下のボイスメモは、日々のトラブル対策で念の為に置いております。

 

中央下のリマインダーですが、これが一番重宝しております。

手前は忘れっぽいので、Apple Watchに話しかけてメモをするようにしています。

Apple Watch側のリマインダーのリストの順番が変えられたら尚良しなのですが、手前は出来ないのでそのまま使ってます。

予定管理はカレンダーアプリ派だったのですが、Apple Watchのおかげでリマインダー派になりました。

 

右下の計算機ですが、こちらもバリバリ使ってます。

Siriに話しかけて計算してもらってもいいのですが、おじさんとしては少し恥ずかしいので手打ちをしております。

 

 

通勤時(ジム)

文字盤:インフォグラフモジュラー
左上:Radio
中:再生中
左下:ワークアウト
中央下:ワークアウト
右下:ワークアウト

 

文字盤は通常時と同じ。

 

左上と中は、Radioと再生中にして音楽系で合わせました。

左上をミュージックではなくRadioにしたのは、良い音楽との出会いを求めつつ知ってる曲がズバンと流れた時のアガる感じが好きだからです。

で、中で曲名が分かるとパーペキというわけですわ。

 

そして、この文字盤の目玉は3連ワークアウト!

この動く感じを見て!

ギザカワユスなあ。

 

 

天気の詳細

文字盤:インフォグラフモジュラー
左上:ソーラー
中:気象情報
左下:コンパス
中央下:UV指数
右下:風

 

文字盤はまたも同じ。

 

左上のソーラーは、日の出と日の入りが視覚的に分かるようになっています。

 

中の気象情報は、通常時と同じですがテーマカラーが違うだけで印象がかなり違いますね。

 

左下のコンパスは意外と興味深いです。

「あー、俺、今南を向いて💩してるんだ」みたいなことが分かります。

 

中央下のUV指数は紫外線の強さが分かります。

というか、画像の指数バリ高いな!

 

右下の風は風の強さが分かるので、スカートを履いていくかどうか迷わなくて済みます。

 

 

通常時、通勤時(ジム)、天気の詳細という3種類の文字盤にしました。
PayPayは、あえてコンプリケーションにいれていない。

最初はPayPayもコンプリケーションに入れておりました。

しかし気づいてしまったのです。

「Dockがあるやん」と。

 

ご存知の通り、Apple Payを使おうと思ったらサイドボタンを2回押します。

サイドボタン=Payという感覚がなんとなくあったため、「サイドボタン1度押しで出てくるDockにPayPayを入れておけばいいじゃん」となったのです。

しかも、コンプリケーションのスペースが空く。

一石二億鳥でしたわ。

 

なので、PayPayはコンプリケーションに入れる必要はないと思います。

 

【手前勝手な一言】

実は、ジムはまだ1回も行ってません。

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